水泳初心者やカナヅチでもクロール泳げるようになれる! 水中ダイエット

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水中ダイエット

地上に比べて水の中は、身体への負担がかなり軽減されます。

太っていて関節や腰がいたい方や、お年寄りから子供まで幅広く楽しみながら痩せられる効果があります。

温水プールで泳ごう

水温が低いと体を守ろうとして、脂肪が燃焼されにくいです。水温が低い水よりは高い温度のが効率的に痩せられます。

理由は、体の温度が上がることで脂肪が燃焼されやすいからです。その為、肌に触れる温度も重要になってきます。

お風呂には1時間近く入るだけでも、ウォーキングする程度のカロリー消費と水分を消費します。つまり温度が高いほどカロリー消費が良いので、フィットネスクラブやスポーツジムなどの温水プールで泳ぎましょう。

水泳効果で基礎代謝が上がる

水泳は全身運動なので全身を隅々まで使うことが出来ます。

体に負荷をかけて、筋肉を付けましょう。筋肉を付けることにより一日の基礎代謝(一日で使用する体のカロリー)が上がるので、運動して痩せる場合は、痩せやすい体に変わって太りにくい体になります。

適度に鍛える分なら肩幅は変わらない

女性の中では、水泳をすると肩幅が大きくなってしまうのでは?と思う方もいらっしゃるかも知れませんが、そんな事はありません。

適度に泳ぐぐらいでは、肩に筋肉は付きません。むしろ健康的な体、美しいスタイルを維持したい方は、多少の筋肉は必要不可欠です。

足や手を使うことにより、中の筋肉が鍛えられて皮膚が弛まないようになります。

皮下脂肪を落としやすい

皮下脂肪は運動しなければ痩せられません。水泳はカロリー消費量もトップクラスの運動で更に負荷も掛り筋肉を鍛えられるスポーツです。

有酸素運動と筋肉を使うことで、皮下脂肪を効率良く取ることが可能です。

気になっているお腹まわりも、水中で足腰を使いながら歩くだけでもだいぶ変わります。

水中ウォーキングカロリー消費

水中ウォーキングするだけでも、地上でウォーキングするより役二倍のカロリー消費をします。

20代女性体重が50キロだった場合だと、通常のウォーキングは140キロカロリーですが、水中ウォーキングは250キロカロリーの消費になります。

気また、水中で大きく足を上げて歩いたり、激しく体を動かすと更に消費されます。

水泳で効率良く痩せることが可能です。

目標を決めよう

いきなり10キロ痩せたい!と目標に決めても長続き出来ればいいですが、出来ないと三日坊主で終わってしまいます。

まずは、ストレスがかからず無理のない範囲で行いましょう。

週に2回プールに通うと決めたら、通うようにしましょう。継続し長く続ける事がダイエット成功への近道となります。