水泳初心者やカナヅチでもクロール泳げるようになれる! 筋トレメニュー

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水泳に必要な道具やルール

鍛える筋肉の箇所は上半身から紹介します。

水泳に重要な筋肉

上半身の筋肉から紹介しています。

 

大胸筋

三角筋

上腕三頭筋

上腕二頭筋

僧帽筋

広背筋

腹筋群

腹直筋

大髄四頭筋

 

以上全てが水泳に使う筋肉となります。

水泳はキックも重要ですが、上半身のスクロールの方が推進力を得られます。

水泳選手などが逆三角形なのは上半身を重点的に鍛えているからです。

また、中学生や成長期の子供などは無理な筋トレは禁物です。体の成長に悪影響を及ぼす可能性があるので、無理なく適度な運動が一番良いです。

トレーニングマシン

ジムでは紹介した筋肉の部分を鍛えられるトレーニングマシンを利用して下さい。

 

ショルダープレス

ベクトランマシン

ベンチプレス

ラットマシン

ローワーバック

アームエクステンション

レッグエクステンション

レッグブレス

など、様々あります。通われているスポーツジムなどではもっと種類があるかもしれません。

自分に合うものを利用して下さい。

効率良く筋肉を付ける

また、効率良く筋肉を付ける為に、プロテインを使用しましょう。

値段も高額ではないので、筋トレしながら摂取することで効率良く筋肉を作る事が出来ます。

ジム 筋トレメニュー

回数などは人それぞれ違うと思うので、一つのマシンを10回出来る重さの限界まで3セット行って下さい

筋肉は限界まで負荷をかけなければ成長しません。

100回ぐらい楽に出来る重さなどでは、有酸素運動にはなりますが筋肉が付きづらいです。

腹筋など鍛える時は、腹筋が出来ない限界まで腹筋をして毎日一回は繰り返すことです。

メニューを行った箇所を毎回筋肉痛にさせる

筋肉痛にさせる事で筋肉の組織の破壊が起き、再生を繰り返すことで筋肉が付きます。更に筋力を付けるためにプロテインの効果が高まります。

つまり、トレーニングをする上で筋肉痛になっていなければ限界値では、ないです。

筋肉痛になるまでの重さを調整する必要があります。

筋肉痛の時は無理はしない

同じ部分ばかリ鍛えていると体を壊してしまうのでバランス良くメニューを回して行きましょう。筋肉痛が治ったら治った箇所を鍛えるようにして、全身をくまなく鍛えると効果的です。

自宅でも筋トレをする

自宅でも、筋トレ出来る用具が売っています。

それらを使って筋トレすることで効率良く筋肉を付けることが出来ます。